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【夢日記】公園寺の決戦

本日見た夢を日記形式にて書き綴ってみます。

※注意書き  最低限の形がわかる程度で、特に脚色は加えてません。

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 覚えている限り、夢の最初の一場面は、不思議なダンジョン 系のダンジョン探索画面。  ダンジョンの探索を終えて、外へ出る。  恐らくは夢の途中なのだろうけど、これ以前のシーンは記憶 に残っていません。  場面は変わり、少し現代じみた印象をかもし出す中国系のお 城。たぶん三国無双とかその辺りをイメージして貰うとわかり やすいかも。  鎧を着た上官っぽい人に呼ばれ、今回の任務の結果昇進した 事を言い渡される。  階級的には、かなり高い階級に昇進したらしい。  どうやら、最近急速に力を伸ばしているこの城のNO.1に次ぐ 実力を持っているとかで、昇進措置は特例的なものらしい。  シーンは変わり合戦場面へ、城から出撃し門を出たところで いきなり徐晃(三国志のキャラ)との戦闘場面に。  余裕で圧倒し、徐晃を弾き飛ばした所で、とっとと前線へ向 かえとの指令が飛ぶ。  徐晃を無視して前線へ向かおうとすると、徐晃が八つ当た りっぽくハルバードを投げて来る。  ハルバードを余裕で叩き落として、「後ろから攻撃してくる のは卑怯だろ!」と、一通り罵ってから前線へ向かう。  他の兵士は徐晃をまるっきし無視していたし、敵なのやら味 方なのやら良くわからん……  石で組まれた灰色の橋を渡り、前線らしき所へ到着する。  どう見ても前線と言うよりはただの広い公園だけど。 (子供をつれてピクニックしている親子とか居るし……)  ついでに時代は現代の公園らしい。中央に大きめな野球グラ ウンドのようなものがあり、道がグランドを迂回するように左 右に伸びていて、道の付近には森林が茂っている。  取り合えず、橋から赤い色の鎧を着た一般兵たちと、青い色 の鎧を着た一般兵で、左右の道へ展開する。  我輩は左側に展開した赤い歩兵達に付いていくが、グラウン ド付近に近づいた辺りで、兵士達の服装が高校の運動着姿に変 わる。どうやら一般人のなぎなた部を装って奇襲攻撃を掛ける らしい。  (……なんかいろいろと飛んでおるな)  左側の道をグラウンドの直径基準で半分ほどを進んだ所で、 前方の兵士をなぎ倒しながら、一人の高校生が「貴様らの作戦 はお見通しだ!」と言いつつ、突っ込んで来る。  高校生の姿をした敵。それは我輩の中学時代の知人であった ……

感想 なんか良くわからないけど、闘いたかったらしい?

— posted by ¥30 at 11:02 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0] Up

【夢日記】アヒルと少女な幽霊と

皆さんは、自分がどういう時に夢を見やすい状況になるかを、把握していますか?  我輩の場合は、休日にうとうとと惰眠を貪っていると、夢を見る確率が高いです。

 そんでもって、夢から覚めた時にそのまま二度寝すると、夢の続きを見ることが多いです。(続きの際には、多少設定が変わることが多いんやけどね。)

 それでは、本日見た夢を日記形式にて書き綴ってみます。

※注意書き  最低限の形がわかる程度で、特に脚色は加えてません。

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 覚えている限り、夢の最初の一場面は、玄関口の下駄箱が見 える角度から、校庭を見ている情景。  多少白くもやがかっている所からみると、回想シーンにも見 えなくは無いかな?  校舎設備は、微妙に形を変えながらも、よく夢に見ることの ある学校。  恐らくは、記憶に残る幼稚園の頃の施設や、小学、中学との 校舎の風景から構成されている校舎なのだと思う。  (高校は、まるっきりイメージ違ったから、混ざっていない 筈)  三階建ての少しだけ古ぼけた白いL字型の校舎に、それぞれ の先端と角に一つづつ合計3つの玄関口。  田舎の学校程では無いけれど、少し広めの校庭に、緑のバッ クネット。  新校舎は無く、体育館やプールは見当たらないのかな?  この辺はちょっと把握できなかったかも。  次に映った風景は、クラスでの授業の風景。これも白くもや が掛かっていた。  場所は二階のL字の角に当たる教室で、中学校なのか高校な のかは不明瞭。ただ、クラスメイトと知覚できるけれども、誰 かはわからない、所謂エキストラの人たちの中心で、ウェーブ がかった黒髪の優等生な女の子がクローズアップされる。  そして、何故か数名がその子から宿題を写させて貰って いる。  雰囲気的には初秋っぽかったから、夏休みの宿題あたりなの かな?  その中で自分も、その写させて貰ったモノ達の内の一人 だった。  担任が現れ、宿題の提出を要求する。しかし、自分はその時 になって、宿題のプリントの名前欄まで何故かその子の名前で 書いてしまっていた事に気付き、提出を見送る。  ここで書かれていた名前は、鮮明には覚えてはいないけれ ど、漢字二文字とひらがな三文字の名前だった。たぶん今まで あった人の中には無い名前だと思う。  記憶を手繰る限りの字質で見る限り、杉田なんとか?  杉田って名前で覚えがあるのは、中学校時代の数学の教師あ たりしかないなぁ、たぶん違う名前。  シーンが変わって、同じく教室の風景。数日後なのか放課後 かなのかは不明。  クラスメイト数名が、宿題を写した事がバレて呼び出しを食 らう。宿題を出さなくて良かったと一安心。  上空から見た校舎の風景。職員室前の小さな池がクローズ アップされる。  そこでは、黄色いアヒルがのほほんと泳ぎながらグワグワ 言っている。

 ここで覚醒、そのままウトウトと交換戦に突入。


 アヒルが、池から出てすぐ横にある石溜まりに座ると、ジュ ーーというステーキを焼くような音が鳴る。  アヒルが立ち上がると、腹側が赤色になっていて火傷してい る。  (火傷と言うか、絵に描いたような真っ赤色。ってか、ヒヨ コみたいにまっ黄色なアヒルも現実には居ないけどね。)  そしてそのまま池に飛び込む。  前半戦と同じく、玄関口の下駄箱が見える角度から、校庭を 見ている情景。  今度は白いもやは掛かっていない。前半のは誰かの記憶か何 かで、こっちが現在なのかな?  職員室から窓に手を掛け、外を見ている少女。どこか遠くを 見つめている感じ。  少女の姿は前半で出てきた優等生の女の子。でも、体の輪郭 は白くもやがかっている。  幽霊なのかな?  シーンが変わって、ある晴れた町並み。中規模の山とか、海 があるっぽかったから、伊豆あたりの地形から構築された町な のかもしれない。  そこで、弟と二人で買い物をして、別荘へ向かい帰路につい ている。  もしかしたら、この時点で何か異変を感じていなければ、い けなかったのかもしれない。周囲には自分と弟以外の気配は、 一切なかった。  急に周囲がざわめきだつ、そして現れるはゾンビの群れ!  弟の手を引き、ゾンビの群れから逃げ、別荘に逃げ込む。  別荘の構成は、広めのリビング3つをそのままくっつけたよ うな一階建てのログハウスで、高原のような場所に建ってい る。  そこへ逃げ込み、出入口を食器棚で封鎖する。この別荘には 弟と二人できていたのか、両親が居る事を彷彿させるような 物品は一切なかった。  バリケードを張って安心してつかの間、表口の方からゾンビ が群がってきて、そう長くはもたなそうな予感を感じさせる。  別荘の裏側から、窓越しに目下を覗くと、森を挟んで学校が 見える。  シーンが変わって学校。別荘からの経緯は不明だけど、この 時点で弟は傍にはいない。  冒頭のシーンで出た下駄箱に到着。休日だからか夏休みだか らか、学校内には一切の人の気配を感じさせない。  校内探索をしようと、職員室に向かいだした途端、手近の扉 とは反対側の職員室の扉がガラリと開き、ゾンビの群れが雪崩 出てくる。  即座に逃げようと、下駄箱の方を振り向くと下駄箱を挟んだ 反対側の教室(視聴覚室?)の扉からもゾンビの群れ が雪崩出てくる。  玄関の外も恐らくは危険。判断に迷っていると、玄関脇の上 の階に続く階段から、白くもやがかった少女が現れる。後半戦 冒頭で出た優等生の女の子の幽霊だ。  幽霊の少女に導かれるように、階段を登っていき、 そして……

 ここで覚醒。今度はそのまま寝ずに、夢日記メモをテキストに打ち込む。

感想 後半戦は、前半でのノスタルジックな雰囲気が全部吹っ飛んどる!?  でも、コレを元に脚色すれば、ショートストーリーの一つくらいはできそうかな?  夢日記をいろいろと書きとめて置いて、文章化してみるのも面白そうかなと思う、今日この頃でしたのだ。  原作:夢 みたいな感じでね。

— posted by ¥30 at 11:41 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0] Up

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